許せる男の涙

許せる男の涙と許せない男の涙がテレビで特集していました。

男と女は泣くメカニズムが違っていて男の人が泣くときってよっぽどだって聞いたことがあります。たしかに私はしょっちゅう泣いてますけど、旦那はほとんど泣くことがありません。そんな旦那も泣いたことが何回かあるんですけど、それは私にとっては許せる涙、ですね。テレビでも言っていたんですけど感極まって泣く涙はOKなんだそうです。旦那が泣いたのは結婚式のときでした。毎年結婚式のDVDを結婚記念日にみていえうんですけど、そのときも泣いていました。私からしたら何が泣けるのか、結婚後の苦労を考えたら別の意味で泣けるって感じがしますけど。それでこないだ会った友達に「結婚はまだまだしないほうがいいよー、大変だよ」と言っておきました。独身だって大変だと言われましたけど、そういうレベルじゃないんですよね。ただそれを独身の人にいったって分かるわけがないのでそれくらいにしておきました。

キム兄4度めの結婚

4度ってすごいですね。離婚はしたことないですけど、結婚した身としてはあんな大変なこと何回も繰り返したくないって思いますが、そこのところどうなんでしょう。ただ男性の場合は結婚してもさして生活が変化することはないでしょうから、それを考えたら何度も繰り返すことができるのかな。

でも記者会見ましたが、相手の方若いので夢見てる感じなんじゃないかなあと余計な心配をしました。誰だって恋愛絶頂期は夢見がちな感じになると思います。ですがそれだけで結婚するとやっぱり大変ですよね。ていうかどういう気持ちで結婚してもどっちにしても大変だろうなとは思います。4度目かー、記者さんに聞かれてこれで最後です、と言っていましたが、本当に最後になると良いですね。

でもこう何度も何度も離婚している人って何か問題がありそう。あるいは喧嘩したりしたらすぐ「離婚」を口にするとか?ってそれは私でした(笑)

二股王子って

あの二股騒動の塩谷さんが、二股王子と呼ばれているらしいですね。二股王子って……。なんでも王子をつければいいものじゃないと思うけど。一時色んな人が王子と呼ばれていましたが王子ブームはまだ続いているんですかねえ。ハンカチ王子とか、ハミカミ王子とか。。って古いかな。

でも王子様系にあこがれる女子の気持ちはなんとなくわかります。実際王子系と付き合うと苦労すると思いますけど…。まあでもいくら王子系が良くても二股王子はダメですねー。二股騒動もう少し早く沈静するかと思いましたがまだけっこう話題に出ますね。ちょっとネタにされてる感がありますね。ともかく私にとっての王子は二人の可愛い息子ちゃん達です。

もうそろそろ世間も二股話にはあきてきていると思いますのでこのまま静かになっていくことを願います。

DMM出会い

DMM出会いっていう出会いコミュニティサイトがあるって知ってました?ちなみに私は全然知りませんでした。DMM.com っていうとDVDとかのインターネットレンタルが有名ですよね。DVDのネットレンタルってそういうのが出来る以前からいいのではないか?って思っていました。そんなこと言ったって結局やったもん勝ちですけどね。やってみたい商売のアイディアは色々あるんですけど、体を壊してまだまだ休養中の身ですし、本業を立て直さないといけないのでとうぶんそういうビジネスの話もおあずけですね。子供もまだまだ小さいですし。

でもいろんなことに挑戦したいっていう気持ちは忘れずに持っていたいと思います。私は自分で気がついちゃったんですけど、お金より仕事なんですよね。もちろんお金が大好きです。それは断言できるんですけど、挑戦したい、楽しいことを追求していきたい…それが結果的にお金につながったという感じが理想というか。そもそも儲けようと思って商売を始めるんですけど、気付いたら仕事に一生懸命になっていて、頭が「\」からちょっと離れているというか…。お金はあるのが当たり前、みたいな感じになっていてそれより、今目の前にある壁を乗り越えることが楽しくて…うーんうまく伝えられないですね。

アルツハイマー、食事より運動

アルツハイマー病は食事療法より、運動のほうが治療効果があるという実験結果が出たらしいですね。運動をしていると頭の回転が良くなるっていいますもんね。私は仕事や育児で毎日とても忙しいんですけど、そんな中でも運動と読書だけはおざなりんいしたくないです。なぜかというと仕事ばかりずっとしているより、運動と読書に有る程度時間を割いたほうが結局仕事の面でも良い効果が出ると実感しているからです。でも1年前に病気になってからどうもその2つが満足にできていないという感じがします。病気療養しながらの仕事と家事なので、本当に読書したり運動したりする時間をとるのが難しいのです。

お仕事で少し余裕が出てきたら…子供にもう少し手がかからなくなってきたら…病気がもうちょっと良くなったら…なんて思っていますが、やはり、読書、運動の時間をとることは大事だと思うので、少々仕事の時間をけずってでも今日から時間をとってやってみようと思います。きっと私にとって素晴らしく良い結果になることでしょう。

愛人体質?

愛人体質の女性っていうのがいるらしいですけど、どんな女性なんだろ?本命にはなれない女性?結婚できない女性?お金を介した恋愛ばかりに発展する女性?個人的には毎月きまったお金をもらっての愛人なら、もう職業の一つだと思います。だから愛人体質ならもうその体質を治そうとせず、仕事に生きたらいいじゃん、なんて思います。でもその女性が普通に結婚して子供がいってっていう穏やかな幸せを望んでいるのならその体質は治さなければいけませんね。

よく恋愛体質っていう言葉を聞きますけど、これって一歩間違えたら単なる異性にだらしない人になってしまうと思います。ただの男好き、女好き。まったく縁のない人は多少恋愛体質になってみると良い影響があると思いますが、いきすぎた恋愛体質はトラブルしか呼び込みませんよね。周りの人をみていてそんなことを思います。私はどっちかなぁ…恋愛体質要素はあるにはあると思います。

でも今は素敵な旦那様と可愛い息子ちゃんが2人いるので大満足です。浮気しようなんて気はまったく起こりませんね。

らくらく起業術

らくらく起業術…そんなテーマが表紙にかかれている雑誌がありました。コンビニでちらっとみただけですので、なんの雑誌かわからないですけど。正直言って勢いで起業した私からしたら「らくらく起業」なんてすすめないで欲しいですね。起業って今やだれでも簡単にできるんです。予算もそんないらないし。

だから起業する、ということだけに関しては別にそんな雑誌を読むこともなく簡単です。実際に起業している私がいうんだからこれは本当のことです。ですが、何も考えずに起業すると後で後悔することも多いですよ。何でも好きなことをやってみるべきだという主義の私ですが起業ということだけに関して言えば、起業は勢いでするものではなく絶対に絶対にしっかり準備をしてから始めるべきです。以上、最近の起業ブームについての考えでした。

ダイエットは短期勝負

ダイエットって、月に2キロずつとか少しずつ体重を落としていくのが理想だそうですね。例えば5キロ落としたかったとしたら3ヵ月ぐらいですか?はっきりいいますけど、そんなに長いことモチベーションが続きません。ダイエット中はとうぜん毎日体重計に乗るわけですけど、毎日の体重変化に一喜一憂してはいけないと知っていても、体重が増えているとがっかりしてしまいます。だから毎日少しずつでも落ちていくようなダイエットが私の理想です。体には悪いのでしょうが。例えば5キロ落としたかったら(今)3キロぐらいは一気に落としてあとはじわじわやっていくっていうのならなんとか続けられそうな感じがしますよね。とりあえず今の太っている自分が許せないわけで…それが有る程度みれる感じになればあせらずゆっくりやっていってもそこまでモチベーションが落ちることはないのではないでしょうか。

そんなわけでちょっと今期限がせまってきていることもあって、けっこう急なダイエットを実行しています。ところで不思議なんですけど、今まで一日の中で一番痩せているのは朝起きてすぐだったんですけど、最近は何故か夜ご飯を食べる前なんですよね。下手したら朝起きたとき体重が増えていることもけっこうあって…何か体質が変わってしまったのでしょうか。どれだけ痩せただろうっていう朝の楽しみがなくなってしまってちょっぴりがっかりです。

浴衣の季節

浴衣の季節 花火大会や夏祭りの季節になってきましたね。私は子供と浴衣を着てお祭りにいくのが夢なので今年はそれにチャレンジしてみたいと思います。最近の浴衣通販の商品ってすごいですよね。着つけが出来なくても自分でバッチリ着ることができるし、それにどういう仕組みなのか分からないんですけど、ワンピースにもなるらしいですね。値段もワンピース一枚買うより下手したら安いので一回にか着なくても後はワンピースとして着倒してしまえば元がとれそうですよね。

一応独身時代に買った浴衣がタンスに眠っているのですが、まず着つけができないし、そういう安い浴衣を買って捨ててしまおうかなんて考えています。結局買っても自分で着れないなら意味がないですし、そんなに気に入っている浴衣でもないですし。それより問題は髪ですね。今かなり中途半端な髪の長さで、アップするのも難しいですし下ろすだけだと味気ないですし、美容院でセットしたみたいにばっちりセットできるようにちょっと練習してみようかなと思います。

子供の発想

たびたび思うのですが子供の発想って素晴らしいですね。この間風で本がめくれていたのですがそれを見た子供が「見て!お母さん。風が本を…風が本を…」と何か言いかけていたので「風で本がめくれているんだよね」と言ってあげたら「違うよ!風が本を読んでくれてるんだよ。嬉しいなあ」と言い返されてしまいました。そうかー、そういう見方もあるんだなと感心しました。子供ってすごいですね。

この間友人にいただいた、泡風呂ができる入浴剤で、子供たちと泡だらけになりながら遊んでいるときに、泡でアイスクリームを作ったりいろいろしていた息子が「いろんなものが作れるね!」と言いました。いろんなものが作れるのは泡のおかげじゃなくて子供の発想力なんだよね、と思いました。いつまでも子供のころのそういう気持ちを忘れたくないですね。