月別アーカイブ: 2016年1月

夏に食べたくなるもの

暑い時期はどうしても食欲が減ってしまいます。
そんな時に食べたくなるものをご紹介します。

【1.梅干し】
暑くて塩分が不足しているのと、梅にはクエン酸が含まれているので
夏バテ防止にもなります。
さっぱりしているので暑い時期に食べやすい食材です。

梅干しをそのまま食べるのも良いですが、梅肉入りのそうめんや、
梅肉とササミのカツも美味しいですよね。
梅干しの種をとって梅肉にするのが面倒な人はチューブの梅肉を使うのも
手間が省けてお勧めです。
スーパーで100円くらいで販売されているのでお手軽です。

それからコンビニのおやつコーナーにも乾燥梅が売っていてりして、カバンの中に入れておきたい夏のおやつです。

【2.辛いラーメン】
夏になると食べたくなる辛いラーメン。
辛いものを食べると余計に暑くなりそうですが、
辛いものを食べると発汗作用があり、結果的に熱を発散して涼しくなります。
暑い国で辛いものが食べられているのはそのためです。
野外で汗を掻く仕事をしている人は辛いラーメンを食べて汗をかいて、
不足した塩分を補えるのでお勧めです。

【3.カレー】
夏といえばカレーですよね。
とくに手作りカレーは野菜もたくさん摂取できますし、
カレーの香りで食欲がまして夏にぴったりです。
カレーの香辛料は漢方薬に使われるものも入っていて、体にも良いですし、
野菜とお肉とカロリーをしっかり摂取できるので
夏バテにもいい食べ物と言えるでしょう。

暑いからそうめんばかり食べるより、辛いものや酸っぱいものを
取り入れることで元気に夏を乗り切ることができるでしょう。

可愛い天使に合ってきました!!

先月の話なんですが、とってもおめでたい事がありました。

私の小学校の時からの幼なじみであり、今でも大親友である友人が、
子供を無事出産したのです。
実はその友人、もともと身体があまり強くなくて、妊娠中も何度も
危険な状態になりました。出産も難産で約30時間かかったそうです。

そんな苦労を乗り越え、無事出産する事が出来ました。
産まれてきた赤ちゃんは、びっくりするくらい元気な女の子でした。
友人もそのご主人も本当に喜んでいました。

そんな友人の可愛い天使に初対面する為に、2歳になる息子を連れて、
今日友人宅に行ってきました。
肌が真っ白で目がパッチリでイケメンパパにそっくりの赤ちゃんでした。

うちの息子は一人っ子なので、自分より小さな赤ちゃんという存在に
間近で対面するのは初めてで、何だか照れくさかったようです。
最初は私の後ろに隠れてました。

でも慣れてくると、やはり赤ちゃんが可愛いようで恐る恐るほっぺに
触れてみたりしてました。
そんな息子を見てとても微笑ましく思いました。

実は今日、出産の御祝いを渡すのもここに来た目的の一つで、
散々頭を悩ませて選んだプレゼントを、早速渡しました。
私が用意したものは、大好きな某ブランドのロンパースとヨダレかけと
マザーズバックで、全てお揃いのものです。

とっても喜んでくれたみたいで、ホッとしました。
出産祝いってほんと悩みます。
悩んだ結果、結局お祝い金で済ませた事もあります。

貰うほうも、もしかしたらお金のほうが有難いのかなとも考えるのですが、
やはり一番の親友の御祝い、心のこもった物をあげたくてこれにしました。

今日は可愛い赤ちゃん、幸せそうな友人、息子の初めて見るお兄ちゃんぶり、
本当に心が温まる1日でした。

ユーグレナでプチ断食生活!

食べ過ぎてしまった日の翌日の朝は、できるだけ断食をするようにしています。
何も食べないとどうしてもお腹がすいてしまうので、
飲み物を飲むようにしていてたどり着いたのは「ユーグレナの断食」。

ユーグレナって知っていますか?
理科の教科書に出てきたミドリムシのことなんですが、
生物でもあり植物でもあるものなんだそうです。

最近、このユーグレナ入り商品が多く販売されてきていて、
私も「緑汁」を愛飲中。
スティックになっていて、見た目は青汁のような感じです。
ジュースに溶かして飲むと違和感がなく、昆布茶のような味です。

朝起きて、コーヒーとユーグレナ入りジュースを飲んで、
お昼は少し早くして11時ごろ。
そうすると、8時間ダイエットも実践することができます。

11時にご飯を食べて、+8時間の19時までに夕食を食べてしまえば8時間以内に食事が終わり、食事制限をしなくても自動的に痩せられるというしくみ。
とても便利なダイエット法です。

朝ごはんは流動食しか食べていないので、太る要素はジュースの糖分だけ。普通は朝からパンやご飯、おかずもたっぷり食べるとなると、かなりのカロリーを摂取してしまうことになりますから、朝をユーグレナのドリンクにするだけでかなりカロリーオフに。

飲み始めてから野菜不足も解消されて、1ヶ月で実は2kg減りました。2kg減った後は、また1kg戻ってしまったので注意が必要ですが、このユーグレナダイエット、なかなか効果があるんじゃないかな?と思っています!

メンタルクリニックに行ってきた感想

先月、生まれて初めてメンタルクリニックに行って来ました。
今まで外科や内科等の、色んな病院に行った経験はありますが、
メンタル系の病院に行くのは初めてでした。

正直怖かったですが、不眠症や体のだるさが気になっており、
勇気をもって行ってまいりました。

まずはじめに思ったこと、それは予約がなかなか取れないことです。
通常の病院ならば、行きたいと思った日に予約無しに行っても
なんとかなるものですが、メンタル系の病院のほとんどは、予約制になっており、しかもその予約をとるにしても一ヶ月先でないととれなかったりします。

私は、早く診てもらいたいと思っていたので、結構辛かったです。

つぎに思ったことは、待ち時間が長いことです。
やっと予約がとれ、いざ病院にいってみたところ、
私以外にも患者さんがたくさん待っておりました。

一時間待ち、もしくはそれ以上待つのもよくあることのようです。
待つのが苦手の私は、やっと診察が受けられる頃には、
待ち疲れてヘトヘトになってしまいました。

診察が終わって受付を終えたところで思ったこと、
それは受付のお姉さんがサバサバしている事です。

普段よく利用する病院の受付のお姉さんは、
接客と同じような対応をされることが多いのですが、
今回は結構サバサバした感じで、接客という感じとは程遠い感じでしたので
驚きました。

後から聞いた話ですが、やはりメンタル系の病院では
少々扱いにくい患者様も多いらしく、
サバサバした対応にならざるを得ないようです。

お肉の国の王さま

太るのは肉や脂肪のせいでなく、糖質のせいだ、という説があるそうです。

糖質ってのは砂糖だけではなく、体内で糖質に変わる炭水化物も含まれます。
肉を食べて太るのでなく、ご飯やパンを食べるから太るのだ、ってことらしいです。

そして、お肉が体に悪いからといって、
たんぱく質を極端に取らなかった結果、低栄養になってしまう人も多いとか。

自己流の菜食主義生活を続けて、死んでしまう人もいるくらいですからね、
お肉は食べなくてはいけません。

私はお肉が大好きです。

野菜も魚もいりません。この世に肉、特に牛肉さえあれば、それでいいです。

ああ、私がこの世を統べる王さまならば、魚食は禁止して、肉食だけを許す条例を制定するのに。

「みなの者!肉を食え!」
「ははっーーー」

フランスのルイ14世みたいに手づかみでガシガシ食べたいですね。
(当時はまだ、カトラリーがなかったそうです)

そうそう、やってみたいといえば

「ローストビーフを切らずに丸かじりする」

てのも一回やってみたいですね。

すごく贅沢そうじゃないです?

ローストビーフはいつも薄く切られているのが不満なんですよね。
一度でいいから、丸かじりしてみたい。

手でつかんで、原始人みたいに、顔をグイッて動かして肉を噛みちぎる!

おお、なんて野性的「肉食ってる!」って感じしますね。

問題は……

ソースをいつつけるか、ですね。

下向けてソースをつけて、上向けてかぶりついたら、手にソースがしたたり落ちちゃう。
噛みちぎったものを、一度口からだして、ソースをつけるのも、見た目的にイマイチ。

うーん、これは一度、実践しながら考えないといけませんね。

ママ友充実生活

1人息子3歳が幼稚園に入園した時です。
お友達ができるか幼稚園になじめるかすごく心配でした。

しかし親の心配をよそに、最初こそは何日か泣きながら
登園していた息子でしたが、幼稚園に行くのが楽しくて
はりきって毎日行ってくれるようになりました。

そんな幼稚園にも慣れてきた頃、息子と特に仲が良いTくんのママに
声をかけてもらって話していくうちに私もTくんのママと次第に仲良くなり、
近場の公園など親子そろって遊びに行くようになりました。

私はドラマなどの影響から、ママ友というとママカーストや
ママ友いじめなどのマイナスなイメージがたくさんあり
あまり積極的には関わりたくないなと思っていましたが、
すごく優しく子育ての悩みなどなんでも話せる良い人でした。

ママ友世界は未知の世界だったけど、こんな感じで良い人ばかりだったら
全然付き合いやすいし、なにより子供も同じ年の仲良しのお友達と交流ができて、刺激にもなるしそのことで成長してくれているしと喜んでいました。

特に自分の家の近所には息子と同じ年の子供があまりいなくて
遊ばせてあげることが出来なかったので私も嬉しかったのです。

そんなある日TくんのママからLINEでママ友の輪が広がり5~6人のママと子供たちでご飯を食べることになりました。

今時のママはみんなLINEで気軽に交流出来るから
便利だなと思ってたんですが、このLINEがちょっとしたトラブるに…。

毎日のようにタイムLINEを上げるママがいて、
私も気になってはいたのですが、
そこは大人になりスタンプだけをつけてました。

しかしそのママ、ランチや今日の作った料理や子供の事などを
芸能人ばりに頻繁にアップしすぎていて、
やはり周りのママたちから苦手がられるように…。

ついにはそのママの愚痴まで出てくるようになりました。
それはちょっと仕方ないかなと思いつつ、
私も本人にやんわり伝える勇気がなく、なんだか少し気まずい感じに…。

やはりママ友といっても色んな人がいて、輪を広げすぎるのも
注意が必要だなと思いました。
特にLINEにはみんな気をつけて欲しいです。