今度は中からも対策をとるようにしたこと

普段からコンタクトレンズを使っていますが、お洒落の目的もあって自然に見えるタイプのカラーコンタクトを愛用しています。
日常生活に全く支障はありませんが、残念ながら夕方近くになると目が乾きやすくなるようになってきました。
最初は年齢的なこともあるかな、と思っていたのですが、車の運転をするときに困るので普通のコンタクトに切り替えてみました。

でもやっぱり眼の渇きや疲れ目は変わらないのです。
これは困ったぞ、と思いました。

同い年の同僚に「最近目がつらくて」ということを話していたら、「コンタクトも大事だけれどサプリメントとかで目にいい成分も補給したら」と言われました。
もともとコンタクトを付けること自体、目にはある程度の負担がかかります。
サプリメントの利用は私も考えていましたが、いざとなるとどの商品がいいのか全くアイデアがありません。

それでも目は大切ですから、いろいろネットで調べたりして行き着いたのが眼精疲労サプリです。

えんきんvsめなり|眼精疲労にはどっち?

ブルーベリーサプリメントは他にもいろいろありますが、めなりには目を紫外線やパソコンなどの電子機器の光からも守ってくれるルテインが配合されているのです。
普段はオフィスで仕事をしているので太陽の光は意識していませんが、パソコンは毎日眺めています。
スクリーンからの光が目に悪影響があるとは気づきませんでした。

これは大変、とさっそく使ってみることにしました。
通常サプリメントは健康補助食品なので、お薬のように飲んだ翌日からすぐにつらい症状が改善するということはないと認識しています。
でもめなりの場合、1週間くらいで「なんか最近すごく楽だな」という感覚がはっきりとわかってなんだかとても嬉しいのです。

疲れ目でショボショボしているとやっぱり目は魅力的に見えないと思います。
お洒落のためにカラコンを利用していたのですが、今度からは「身体の中からイキイキした目」にするためにめなりのようなサプリメントも必要だなと思ったのでした。